終電に乗り込むと好みの美少女が寝ていました。かなり熟睡しているようです。特に何かしようというつもりもない男は、それでも正面に座りました。見守ろう、と。だって、この電車は終点までノンストップで走る、いわば密室なのですから。そう、密室なのです。他の車両に人の気配がない。二人きり。ムラっときてしまった男は初心を忘れて彼女に痴漢してしまいます。そして彼女が起きないのをいいことに行為はエスカレートしていき、遂には挿入!実は起きていた彼女も抵抗を始めますが、もう止められるわけもなく...さらに彼女も否定しつつも気持ちよくなってしまい...。