バスケ部のイケメン先輩に恋する後輩ちゃんは毎日のように体育倉庫からバスケ部の練習を覗いています。カッコイイなぁ、好みのタイプ知りたいなぁ、自分のこと好みかなぁ、好みだったらどうしよぉ...などとモンモンするのが日課です。しかし先輩のことしか頭にない脳内お花畑状態なので、体育倉庫で他の先輩が寝ていることには気づけませんでした。その先輩は後輩の想いを成就させるべく協力を申し出ます。あいつの好みを教えてやる、処女は面倒くさいから嫌だ、などと適当なことを言ってみたら脳内お花畑の彼女は...w