一日のしごとが終わって風呂に入る。至福の時間です。できればエロい方の風呂に入りに行きたいところですが、そんな願望はなかなか叶えられません。しかし大和がいたら叶います。提督が風呂に入ると大和が三つ指を立てて待機していました。なんでも癒やしてくれる、と。エロいことを期待する間もなくチン○をむき出しにされた提督。そのまま壮絶なソーププレイでたっぷりと癒やされてしまいます。