翔鶴が戦闘中にお尻に違和感を覚えます。何か入ってきていると気づいた時は既に手遅れでした。お尻に入ってきた寄生虫。それは常に何かを放出し、気持ち良くしてきます。さらに内部から子宮を突いてきて刺激までしてきます。どうしようもなく我慢できなくなった翔鶴は、ついにオナニーをしてしまいます。それによって気が緩んでしまい、寄生虫に身体を操作されて海辺まで無意識に誘導されてしまいます。正気を取り戻した翔鶴ですが、寄生虫の主である深海棲艦に声を掛けられ、さらにいきり立つ雄のアソコを見せつけられて...。