轟沈した天津風が救出されました。しかしその身体は既に深海棲艦化が進行しており、意識こそあれど徐々に乗っ取られていっています。なんとかしたいのに何もできない提督。歯がゆくて仕方がありません。それでも何とかするのが提督というものです。特に策もなく、しかし心配で天津風に近づいたところ、天津風への触手調教が始まってしましました。その毒気にやられた提督は快楽に逆らえずに天津風に手を出してしまいますが、それがまさかの...w