咲夜さんがパチェの部屋に入ると、そこにはヘッドマントデバイスを装着して喘ぐ部屋の主がいました。顔を真っ赤にするパチェ。しかしすぐに思い直して、咲夜さんも仲間に引き込むことにします。VRのさらに先。本格的な感覚まで与えてくれる、しかも妄想や願望を具現化して。そんな夢の装置ですが、咲夜さんがハマるはずがありません。男との乱交にかなり気持ちいいことは理解しますが、それの程度では...その程度...その...おぜうさま!!!!!!