ニートをしている彼にとって、毎日のように家にきてくれる先生は女神です。ついにニートをやめ、登校する決意を固めます。手始めに部屋から出ました。こんな気分になれたのは先生のおかげ。先生の残り香でセックスしたい気持ちは高まるばかり。先生が好きです。大好きです。だけど、現実はひどかった。帰ったはずの先生の靴が玄関に。そして聞こえてくるのは、父親とヤっている先生の喘ぎ声。先生が家にきていたのは彼のためではなく、父親との関係があるからで...w