隣の家に旅行のお土産を持っていけと言われた主人公。お使いは面倒くさいけど隣の家の巨乳のお姉さんに会えるなら安いものです。むしろ隣の家に関しては雑用を押し付けまくって欲しい。ピンポンを押して出てきたお姉さんはいつもどおりのゆるふわ胸元の巨乳ファッション。やったぜ!さらにお土産として持っていったお茶の淹れ方を知らないらしくお邪魔することに。憧れのお姉さんの家にお邪魔するだなんて...舞い上がった結果、お姉さんのカマかけに引っかかってしまい...w