触手というのは、本当にいいものですね。初めて性を覚えたのは触手でした。最初は気持ち悪いと思っていたのですが、フル勃起したチン○も気持ち悪いと思っていたお年頃だったので、慣れてしまえたのでしょう。それから様々な触手ものを見てきましたが、ティンとくる触手ものとそうじゃないものがあることがわかりました。それがどう違うのかってのは上手く説明できないのですが、なんでしょうね、デロデロ感と触手なんかに感じて悔しい感があるかないか、というところでしょうか。この久寿川ささらの触手本は、かなりティンとくる作品でした。