リコッタ、やるやん。少しの時間だけあっちの世界に行けるようになりました。シンクに会いたくて仕方なかったミルヒにとっては、まさに望外の喜びです。すぐにでも会いに行きたい。少しの時間でも会いたい。すぐに転送してもらい、本当にこっちの世界にこれました。眠っているシンクを起こすミルヒ。ひさびさの再会に二人は抱き合います。そして時間がないならやることは一つです。そうです、ヤっちゃいます。