ジャッジメントとして独断専行で事件現場に向かった白井黒子ですが、それはビリビリお姉さまこと御坂美琴への復讐を企む男の罠でした。機械の虫で能力を封じられた白井黒子は男の隠れ家に連れ込まれて性的な椅子で陵辱されます。さらにいい感じに仕上がったところで登場した男に処女を奪われ、あとはもう堕ちるまでノンストップで犯され続けます。お姉さまのことを思いながらも快感に溺れていく白井黒子。こうなってはジャッジメントとかたなしですの。