いくつもの違和感の中で目を覚ますと、全裸の従姉が視界に映りました。馬乗り状態。見慣れたチン○が、従姉のアナルに吸い込まれる。気持ちいい。でも、なんだ、これは。驚いて起きようとするも、ベッドに固定された両手足は動きません。声を出そうとしても口まで封じられている。為す術なく犯されるしかない。再び気を失うまで...。次の日、あれは夢だったのだろうと学校に行きますが、すれ違った従姉に即挿入されてしまいます。夢じゃなかった。現実だった。ここから従姉との肉棒生活が始まるとは...w