目が覚めたら見知らぬ場所にいました。大きな屋敷っぽいところです。人の気配がしたので障子を開いて入ってみました。そこには古明地さとり様がいました。帰りたいと思っていたけど、おじさんならここで帰る気をなくします。だって、さとりんだよ!?さとりんがいるんだよ?!不安もいっぱい感じるけど、さとりんだよ!??!そんな邪な心を読んだ古明地さとり様が弄ぶように襲いかかってきました。最高かよ。可愛いよ。帰りたくないよ。でも好き放題されているのは好きじゃないので反逆の狼煙を...上げたつもりだったんだけどなぁ...。