都会から田舎に引っ越してきた男には不満しかありませんでした。学校が遠い。コンビニがない。話の合うヤツもいない。そして何もない。バスもこない。雨の中で待っているのに、全然こない。バス停でふてくされていると、同級生の女の子がビショビショで入ってきました。濡れた制服、透ける制服、その下に見えるのは乳首...ちくび!?まさかのノーブラに引っ越してきてから最大級のドキドキを覚える男。しかも天然で無知な彼女はまったく気にする様子がない。気にしろ。おっぱいは男のロマンだ。必死に説得するも「???」状態だ。ってか、もう限界だ。全力で土下座しておっぱいを触らせてもらうことにします。