どうしようもなく時間がない時、遅れてしまいそうな時というのは、人の判断力を鈍らせます。そんな状況のJKが、ここにも一人。遅刻しそう、あそこの柵に通れそうな穴がある、近道したら間に合うかも!と思ったのですが、人類の至宝こと黒タイツが絡まってしまって身動きできなくなります。そもそ通り抜け禁止の看板があるので、こうなることは必然です。そこへ現れた飲食店のおっさん。JKのヘルプに応じて助けてあげますが、いけないことをした子にはお仕置きも必要です。ビリビリになった黒タイツをひん剥いてスパンキング、そしてアナルに挿入してやります。