「ていとくまにゅある」とひらがなで書かれた怪しいノートを見つけてしまった霧島。秘書艦としてやるべきことが書かれているのですが、それには「提督の夜の管理について」という項目も書かれていました。なんのことかと読み進めていくと、その内容はとてもハレンチなもの。しかもかなりハード。ここまでやるのが秘書艦というものなのか。先人の残したものですから、ちゃんと実践しないといけません。早速スケスケランジェリー姿で提督の寝所に潜り込んだ霧島はマニュアルを遂行すべく激しく何度も提督と肌を重ねるのですが...www