セーラーウラヌスの同人誌と聞いて期待してしまうのはセーラーネプチューンとのカリスマ百合ですが、この本の天王はるかさんは男との痴漢プレイにご執心です。セーラーウラヌスに変身した状態で満員電車に乗り込み、正面に座るハゲ親父が真顔で驚く前で連れの男と痴漢プレイ。我慢できなくなって電車から降りて駅のトイレに駆け込んでパンパンしちゃいます。百合界のカリスマとしての姿はありませんが、トイレで淫乱にチン○を求めるセーラーウラヌスもいいものでした。