図書室はいつも人が少ないです。いるのは地味系の図書委員の女の子だけ。彼女はいつも小説を読んでいます。本の貸し出しをお願いすると慌てて隠すのが気になって、ある日、こっそり覗いてみることに。するとそれは官能小説でした。特に理由もないのですが問い詰めるような形になってしまい、ついに彼女は本音を漏らしてしまいます。そしてエロ脳になっているからか「こういうのは体で払えばいいんですか」と。そんなつもりじゃないので否定するのですが、ホモかと聞かれて女が好きと答えるとキスされていました。そして訳がわからないうちに逆レイプ気味に襲われてしまい...w