静かで穏やかな午後は近所の年下の女の子によって壊される。かなり小さい時から知っている子で、幼なじみというよりは妹のような存在です。今日もグビグビとジュースを飲み干しながら友達が処女卒業してうんちゃらかんちゃらとグチグチこぼします。それなら彼氏でも作って経験してみたら?と言いますが、なんでも彼女には昔からずっと好きな人がいるそうです。まさか俺とか言うなよ?と冗談めかして言いますが、そのまさかでした。意外と純情な子なので本当に好きな人じゃないとセックスとかしたくないそうです。それは即ち自分の責任ということにもなるので、とりあえず大人の階段を登らせてあげるのですが...w