昼寝をしている美鈴が何やら怪しい寝言を呟いています。その声で本人が目覚めるほどの内容。実に恥ずかしい状況ですが、起きてすぐにフランちゃんの顔が間近にあったら、もうダメです。妹様に弱みを握られてしまうだなんて、ただでさえ立場がヤバイのに。美鈴は必死にフランちゃんに媚を振りますが、フランちゃんの目的は最初から一つだけでした。美鈴のふたなりチン○です。そのチン○を使ってエッチなことを森でしたい。従うしかない美鈴は言われるがまま青姦に応じて...w