嫌だと断れないタイプの図書委員の女の子は、毎日のように同級生から雑用を押し付けられて帰宅が遅くなっています。これはれっきとしたイジメだと思うのですが、それでも頑張って全部やってしまう。今日は特に時間が掛かり、すっかり深夜になってしまいました。ようやく図書室の整理が終わるも、上から落ちてきた本に頭を打たれて気絶。それを見つけた用務員のおじさんに治療してもらい、宿直室で相談に乗ってもらいます。深刻な悩みに一肌脱ぐことにしたおじさんは女の子に襲いかかって拒否する練習をさせるのですが...w