股間がムズムズする状態で起きると、ミュセルとペトラルカがご起立したマイチン○に舌を伸ばしていました。何を言っているのかさっぱりわからないだろう。俺だってわからない。目が覚めたら天国だった。何も悪いことではない。でも、どうしてこうなった。それ以前に、こんなことしてはいけない。そう思うも二人のご奉仕が気持ちよすぎて本能が止めることを拒んでいる。むしろもっとしたい。二人まとめてヤってやりたい...欲望に抗えなくなってしまい...w