古物が付喪神となる、日本の古くからの風習のような考えです。古い書物を多く扱う古書店で、清純そうな店員さんが売り物に宿った付喪神を供養している。そこに霊感の強い客がやってきて話をするも誤ってエッチな付喪神を解放してしまいます。霊的な触手に囚われてみるみる淫乱美少女にされてしまう店員さん。付喪神と店員さんを鎮めるのに必要なのは、そう、チン○です。エッチするしかありません。仕方ない。このままじゃ彼女は変態清純ビッチになってしまう。仕方ない。仕方がないから、とりあえずアナルを責めてガッツリ中出しします。この男、わざと解放してないよな?w