卒業をひかえて校庭で寝ていたら、パンティーが降ってきました。神の恵みでしょうか。だがしかし、こんなもの困るだけ。持っているのもイヤですし、捨てるのも偲びない。とりあえずなんとか処理しようとしますが、落とし物箱に入れようとした瞬間に後輩に声を掛けられました。美術部の後輩らしいですが、正直、覚えてない。でも彼女は覚えているらしい。そしてパンティーを持っていることも知っている。彼女に脅迫され、押し倒され、痴女とヤンデレを同時にぶつけられてしまい...w