天才科学者であり、マッドサイエンティストである。しかし変態だ。そして童貞だ。天才だけど残念を極めた科学者は、今日も変態的な発明に勤しんでいます。変態発明ばかりしているけど天才だから成功してしまう。しかし発明が変態すぎて天才なのかよくわからない。そんな科学者の助手は毎日のように苦労しています。ついに堪忍袋の緒が切れた助手。天才マッドサイエンティスト(変態)を童貞呼ばわりして罵倒します。それがダメだった。童貞を童貞と呼ぶなんて、プライドの高い科学者には禁句です。傷ついちゃいます。意外と繊細なんです。暴走した科学者は助手で開発したての変態装置を実験するのですが...w