夜の街で飛龍が佇んでいる。どうしようか。エッチさせてもらえるならシちゃうに決まってます。過去のトラウマ的な傷を忘れられない飛龍は、深夜に鎮守府を抜け出して夜の街に佇んで男を待つようになってしまいました。今日もオジサンに抱かれて淫らに乱れる飛龍。そんなことで過去は忘れられないのですが、それでも一時でも忘れられるなら、それにすがるしかない。自分が快楽に堕ちていっていることにも気づけないほどの壊れている飛龍の切ないセックスをどうぞ。