疲れが溜まっているらしい大和に提督がマッサージを申し出ます。特にエロい目的があるわけではありません。女性らしい肉付きの大和に多少の興奮はすれど、肩もみから背中のマッサージと、ごく普通のマッサージをします。しかし、そんな普通のマッサージで火がついてしまったのが大和さんです。オナニーで鎮めようとしますが、無理でした。翌日、もう一度マッサージをお願いしますが、早々に馬乗り状態になって挿入し、自分で自分を癒やしてしまいますw