大鳳ちゃんがおならぷっぷする同人誌かと思いましたが、むしろ普通にイチャラブする内容でした。エッチなガスが溜まりやすい大鳳ちゃんは、それでも我慢して執務をこなします。しかし、それも限界。発情状態の大鳳ちゃんがお茶を運びますが、いつもならありえないドジ、どんがらがっしゃーんをしてしてしまいます。その拍子に提督と折り重なり、さらに提督の膝が股間をグリっとしてしてしまい、こりゃもうヤルしかないという雰囲気になります。