オナニーフレンドというか、彼女がオナニーするために脚を貸している男の話です。きっかけは教室で角オナニーをしている彼女を見てしまったことでした。清楚だと思っていた彼女が放課後の教室で角オナニーしているだなんて。しかも脚貸してと言ってきて擦りつけてくるだなんて。とんだ痴女だけど、それはそれで可愛い。ただ、オナニー中のお触りはNGです。しかしそんなもの我慢できるはずがありません。限界を迎えた彼は彼女に真意を問いただします。すると敏感すぎてすぐイクから...くそ、可愛いな。