超美人のエロ漫画家さんが締め切りギリギリに焦りまくっています。編集部に助っ人を依頼しているので、その人がきたらなんとかなるかもしれない。さあ、こい。すぐ、こい。よし、きた。玄関を開くと可愛いタイプの男が立っていました。犯される...!処女のくせに妄想だけでエロ漫画を書いている残念な先生は、その拗らせたエロ漫画脳のせいで男が苦手です。でも鬼の編集さんの一言で男に手伝ってもらうことに。犯される妄想をしながらなんとか仕事をこなしていく先生。なんとか締め切りに間に合って二人で乾杯するのですが、寝静まった頃に身体に違和感を覚えて...w