演劇部の地味メガネちゃんが得意の妄想を働かせて劇の台本を書いていきます。エロ方面の妄想が得意でオナニーもしちゃうのですぐに書けてしまいます。書くとホワっとしてしまい、妄想が止まらなくなり、そのままも妄想ノートに卑猥な官能小説を書き綴りながらオナニーを開始します。ちゃんとイって眠ります。さあ、台本コンペだ。先輩にノートを見せて...間違えてエロ妄想ノートを渡してしまいました。内容はすごくいいと褒めてもらえますが、そんなものは劇には使えるはずもなく。とりあえず先輩と二人きりになってノートを返してもらいますが、ムラムラしちゃった先輩は...w