学校の特別教室に編入したい生徒が教師に相談します。どうなってますか?と聞くと、まだ課題が完成していない、と。その課題は母親を肉便器にすることです。実質的に担任に差し出すような感じなのですが、あくまでも便器に仕立てていくのは息子。最後に担任が課題のチェックをして合格したら編入できる、という流れなのでしょう。そのチェックのために家庭訪問することになり、既に仕上がっている母親を息子と教師がチェックしていきます。