口が悪いなんてレベルじゃないお嬢様の教育係として屋敷に入ったものの、じゃじゃ馬すぎて一向に矯正が進みません。それでもなんとなく仲良くはなっていっている。ただ、仲良くなってよりフランクな口調で話されてしまい、頭が痛い。でも彼女なりに考えがあっての口の悪さだったことを知り、安心させるために抱きしめてあげました。しかしそれでスイッチが入ってしまったお嬢様は自分の処女を捧げると言い出して...w