可愛いよ、長門さん、可愛いよ。長門の部屋を訪ねた提督。その目に飛び込んできたのはファンシーグッズに囲まれて眠る長門さんでした。イメージとは違いますが、実は長門さんは可愛いものが大好きだったのです。かっこいいお姉さんと思わせておいての超女の子趣味。さらにそれを知られてフキューと顔真っ赤にする長門さん。可愛い、可愛いよ、長門さん。可愛いうえにみんなには内緒だぞ、なんて言うもんですから、そりゃイチャラブするしかないでしょう。