切ない季節ですね。初恋の甘酸っぱさというか、若気の至りというか。いや、こんな若気の至りならいくらでもしたい。近所の面倒見のいい巨乳の人妻さん。ダメだとわかっていても恋してしまいました。本人はオバサンと言っていますが、そんなことない。若い。そしてオッパイがデカい。どう頑張っても目がいってしまうほどに。でも手は出せない。向こうはそんな風に見ていないとわかっていますし。ということで巨乳人妻専門のデリヘルを呼んで発散しようとするのですが、そこにきたのはまさかの本人で...。