怪しいキャッチの誘いに乗ってみたところ、怪しいなんてレベルじゃない牢屋の前に案内されました。本当に面白いものを見せてくれるのか心配していましたが、その心配は一瞬で消し飛ぶことになります。牢屋に監禁されていたのは腋が開放的な巫女でおなじみの博麗霊夢その人でした。霊夢さんが見れるだけでも幸せなのに、その周囲にはタコさんが配置されています。そうですね、もうおわかりでしょう。触手プレイの見世物だったのです。これは、あの霊夢さんが、まさか...いや、何でもない。続けたまえ。