真性包茎って見ていると切なくなりますよね。仮性包茎のやつに言われたくないわと言われたらぐうの音も出ないのですが、初めてオナニーをした頃を思い出します。このエロ漫画は、皮オナニーの思い出を刺激してくれます。朝勃ちチン○で皮ニーして皮の中に精子を溜める後輩ちゃん。真性包茎であることを悩んでおり、こんな包茎チン○じゃ先輩にも...と悩みながら校舎裏で皮ニー。そこへ大好きな先輩がやってきます。先輩のチン○は剥けてます。立派です。そして先輩は真性包茎でも問題ないと言ってくれます。想いが爆発した後輩ちゃんは屋外であることも忘れて挿入を懇願!そのまま想いが成就する...というふたなり本です。