官能小説において大切なのは性的な描写です。そしてその描写が臨場感があればあるほどいい。それこそ実体験に基いて書く、むしろヤリながら書くぐらいの臨場感が求められます。官能小説の編集をする男の元に年下の幼なじみが二年ぶりにやってきます。再会の感動も一瞬、彼女はいきなりチン○を見せて欲しいと言ってきます。なんでも官能小説家になりたいらしい。原稿を見ると設定なんかはいいけど性的な描写が最悪。だからチン○を見たい、と。悩んだ末に押しに負けて処女を奪うのですが...w