「女なんて雌豚だ」と言い切れるほどに女の子を落としまくっている義兄には天敵がいます。それは義妹です。更衣室でいつものように委員長を電マでイカせ、さて挿入だと思ったところで、ロッカーから義妹が出てきました。コンドームを持って。忘れ物だと。余計なお世話だ。出て行けと言っても出ていかないので委員長を放置して逃げます。反省の色のない義妹。というか義兄は自分を愛しすぎていると思っている。凄まじい展開力でプロポーズされたと思っていたらしく、事実じゃないとわかると珍しく必死な顔で籠絡させようと腰を振るもんだから...w