旦那の会社がヤバイということで伝手を頼って豪家に紹介してもらえた奥さんが頭を下げます。快く彼女のお願いを聞いた金持ちの爺さん。しかしこの爺さんはかなりの好色爺でした。特に何事もなく、無茶な要求をされることもなく帰れた奥さん。しかしそう思っているのは彼女だけ。既に奥さんは催眠にかけられていました。スイッチが入ると記憶が飛んでしまう。そうとは知らずに生活していたものの、知らず知らずのうちに調教されていて...w