ムーンブルクの王女の真説です。なんとプリンたんは雌犬でした。街角で飼われている王女。もはや王女ではないのでしょう。今日も犬のようにハッハッと息を鳴らして見知らぬ男のチン○を求めます。どうやって仲間にするのかわからないうちにドラキーあたりと戦うだけの日々を送ったのが懐かしいです。あれだけ時間をかけてしまった結果、こんなことになっていたのかもしれません。自分の過去のプレイを思い出すとまんざらなくもない内容なだけに、とても申し訳ない気持ちになります。