出版社で官能小説の先生を担当するクール美人の編集者。同僚の後輩男子に誘われてもツンとクールに断ります。噂ではこの仕事が嫌で嫌で仕方がないとか。そりゃそうでしょう。女性ですからね。仕事とはいえ官能小説の編集は、できればしたくない...と思ったのがバカだったよ!実はこの編集さんは大の官能小説好き、さらに担当している先生の作品が大好きでした。先生の指示でノーブラ出社してバイブ挿入で仕事をし、会議中にこっそり潮吹きオナニーまでしてしまう変態編集でした。まさに天職。しかしそんな彼女の正体を知る者は社内にはいない...w