自宅での飲み会で王様ゲームをすることになりました。王様になった彼が番号を指定して肩もみをさせようとしますが、片方の番号が社長令嬢だったせいでややこしいことに。社長令嬢として下々の者にそんなことをしてなるものかと真顔で拒否する彼女に場がしらけてしまい、早々にお開きになってしまいました。昔から何故か下僕扱いしてくる彼女と二人きりになったので、些細な反撃として下々の者の遊びについて教えてやることに。意外とチョロい彼女は肩もみをしてみるのですが、普段の高慢さと違ったギャップが素晴らしく可愛くて...w