厄神様の鍵山雛が次代の厄神を作るために男手が必要だと里に文を出します。その文に応えるために派遣されたのは行き倒れになっていたところを助けられて育てられた厄介者扱いされている男でした。よそ者だとヨゴレ仕事を押し付けられて鍵山雛が待つ住処にたどり着いた男。予想外に可愛くて明るかった鍵山雛からコップを差し出されて精液出してと言われるも、そんなことでは男の男は静まりません。無理やり処女を奪って直接中に注いでやることにします。泣きながら処女を奪われた鍵山雛を置いて立ち去ろうとする男ですが、呼び止められて二回戦に突入したことで...w