雲龍さんのエロ同人誌です。提督にお茶を振る舞ってくれるという雲龍さん。世に名高い雲乳を前に緊張しまくる提督ですが、雲龍さんも緊張していたようです。紅茶を淹れて運んできてくれたのですが、すってんころりんして股間にこぼしてしまいます。白い制服が染みになってしまう。すぐに洗わねば。抵抗する提督を強引に脱がした雲龍さんが目にしたのはフル勃起チン○でした。そりゃそうだ。雲乳が目の前にあるのだから。一瞬ですべてを悟った雲龍さんは、その見事な雲乳で下の責任も取ることにして...w