いつも同じ電車の同じ位置に乗っている天使のような学生に見惚れながらの通勤。しかし、あまり見ていては痴漢と間違われると思い我慢する日々。そんなある日、ついに痴漢と間違われました。この人、痴漢です!と手を取られてしまいました。そんなことしていません。でも都会は冷たいものです。誰も庇ってくれません。彼女に手を引かれて電車を降り、おっぱいを触らされて叫ばれる。必死に駅員さんから逃げると、何故か彼女も一緒についてきていました。そして抵抗したら大声出すとエロいことを迫ってきて...w