まだ子どもだった頃の蒼龍に「将来は大尉の艦(ヨメ)になるね」と言われていた提督が、一緒に成長していった蒼龍とイチャラブします。本当に素晴らしい秘書艦であり、嫁である蒼龍です。帰るなり抱かざるをえない。待ちきれなかったのか蒼龍も既に準備万端です。まったく、こんなエロい艦娘に誰がした。俺だ。どうだ、いいだろう。悔しい、感じちゃう。純粋に自室に戻ったら小さい頃から懐いてくれていた蒼龍がいる生活って、めっちゃ幸せだと思うんですよね。