植物を育てることにおいて風見幽香の右に出るものありません。なんでも花咲かせてしまう幽香さん。庭は幽香さんのためにあり、幽香は庭のためにある。そんな幽香さんがついに禁断の力に目覚めてしまいました。そう、チン○を咲かすという、アレです。蕾は皮被り。五分咲きは仮性。満開はフル勃起。何を言っているかわからないことでしょう。本を読んでいても意味がわかりません。でも幽香さんならやりかねないと思えてしまう。そして満開の庭で男に処女を奪われる幽香さん。その後、精液を飛び散らせる花、いや、チン○たち。幽香さんが幸せなら、なんでもOKです。