大鯨が優しい提督に恩返しする物語です。ある日ある日。とある鎮守府の提督が浜辺に打ち上げられていた鯨を助けてあげます。すると数日後にとても可愛い女の子が、行くあてがないから一晩だけでも泊めていただけないでしょうか?とやってきた。何も問題ありません。もともと閑古鳥が泣いている鎮守府です。いくらでも部屋はある。いつまででもいていいんだよ。鎮守府にもすぐに馴染んだ大鯨ですが、偶然にも提督のエロ本を見つけてしまいます。それを読んで興奮してオナニーしてしまい...w