やらしいシノンが楽しめる二次創作本です。あとVRの可能性が垣間見える内容でもあります。男性恐怖症を改善するためにおっぱいを晒してキリトさんに抱いて!と迫るシノン。そんなシノンを、あのキリトさんが放置しておくはずがありません。優しく、甘く、実に紳士な態度で協力するキリトさん。本当にキリトさんはキリトさんですね。なんですが、これはオナニープログラムのようなものです。低周波治療器的なのをつけてのオナニー。現実のVR技術も、こういう補助装置的なのとリンクさせれば楽しそうですよね。